聖なる扉



呼吸と自分の在り方


生きている人と死んでいる人の違いは、息をしているかしていないか、ですね。(*^^*)
息をするとは「呼吸をする」ことです。

人はかつて、日常的に、文化の中で、もっと上手に呼吸を取り入れていた気がしませんか。
この時期、意識して自分の呼吸を深め、どんな感じか、集中してみることをご提案します。

【私の呼吸法】

鼻から吸うとき、足先に大地を感じながら、その氣を大きく吸い上げます。
軽く息を止め、先ほど吸い上げた氣が身体中を廻るのを感じます。
そしてゆっくり、口から息を吐き出します。
身体の中、心の中にある悪い氣、疲れを残さず全部吐き出す感じです。
大きく、ゆっくり、長~く、吐ききります。

すっきりするまで、何度でも意識して呼吸をしましょう。
そして気持ちの好いと感じる場所では、必ず立ち止まって深呼吸をおすすめします(^^)


☆☆☆☆☆☆


『本当の自分は何がしたいのか、どう在りたいのか』

最近は、メッセージというより、この「問いかけ」がいつもやってきます。
テレビを見ていても、どこかに出掛けて誰かに出会っても、自分と現象界の境界を
常に求められている感じです。

現象界、すなわち、鏡の世界。
本当の自分は決して巻き込まれることのない世界・・・なのかもしれません。

『本当の自分は何がしたいのか、どう在りたいのか』
これを調和的に「ここに」「今に」実現していくことが、未来を創造していくことになる、
そんな気がしています。

シンプルに、とても素直に生きていこう、そんな感じです。

みなさまはいかがですか?(*^^*)FKでした。
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# by divinedoor2005 | 2006-07-19 07:52

思いが生る、成る、7月7日


ご無沙汰しております。
今日は七夕ですね。
今日を境に「現実」が、より明確に顕われてくるようです。
 

▽▲ ▽▲ ▽▲

7月7日

そなたらの思いが生る、成る、現実に。
腹の底より湧き出でる、真のチカラを感じたもう。
虚構の殻を脱ぎ捨てて、自由に羽ばたく蝶となれ。

天空広いぞ、清らかぞ。
澄みきる空はどこまでも
高く、なんと麗しい。

黄金に輝く光の中をまっすぐに。
そして振り返らず行け、光の人よ。


そなたらのオモイが生る、成る、天と地に。
そなたらのオモイが地上に鳴り響く。
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# by divinedoor2005 | 2006-07-07 22:22

2006年6月のシフトチェンジ



新たなエネルギーが到達していますね。
社会的にも、自分の内側でも、ますます手放すものと新しく顕現してくるものとが
はっきりしてきたと感じられるのではないでしょうか?

必要のないものと手に入れたいもの、実現させていく情熱とそれに対するサポート、
現実が上手に取捨選択されてきているなら、心は軽くなったと感じられることでしょう。

反対に、ひとつの方向に執着があると心は重く、ますます身動きがとれないように感
じられるのではないでしょうか。
執着は手放しましょう。
実現させていく情熱と執着心の違いについてよく感じ、学びましょう。

何が起ころうとも、あなたの立ち位置はあなた自身の未来への希望、情熱です。
その情熱があれば必ず道は展開していきます。


☆   ☆   ☆   ☆   ☆


こんにちわ。FKです。
6月になりましたね。今月は太陽が最も強いと言われる夏至の日があります。
元伊勢で「聖なる扉」のイベントを開催させていただいて1年が経とうとしています(^^)

慣れないブログをおじさんチャネルから任されて、はや1年・・・
当初は荷が重く「やだなぁ~」と思いながらも、心の命じるまま記事を投稿してきました。

今日は上のメッセージを受けた後、思いもかけず、三種の神器について、
下記のメッセージを受けました。

「聖なる扉」は意識のシフト~忘れた未来をとりもどす~をテーマに
「自分の小さな意識を変え、行動を起こしていくことで、出会う人や環境が変わり、
それぞれの望む未来、世界を創造するきっかけをつくり始めよう。」と呼びかけたものですが

1回目の元伊勢イベントはそれぞれの勾玉を。
2回目の元熱田イベントではそれぞれの剣を。
結果的に再認識するよう導かれたと感じています。

勾玉、剣とくれば、あとは鏡・・・
よく3回目の「聖なる扉」はいつどこで?と尋ねられ、答えに困ったことがありますが、
3つ目の鏡はそれぞれがそれぞれの場所で、それぞれの力で獲得されて(気付いて)
いかれたのではないかと、今は思っています。

私が今朝受けた三種の神器のメッセージ、気付きをここにご紹介させていただきますね。
読んでくださり、ありがとうございます。(FK)


☆   ☆   ☆   ☆   ☆


人との関わり・・・
少し難しい問題かもしれません。

これまでの歴史は「愛する者を守りたい」、その純粋な想いが過剰な方法で一方向に偏りすぎた
結果の歴史です。私たちはここを越えていかなければなりません。

共存させてもらっている、共存している事実を今こそ認めなければなりません。
存在している、縁あるものすべて、があなた自身であることを理解しなければなりません。
そしてあなた以外の、存在するすべてのひとりひとりも、またそうである、ということにも
気付いてもらう時期なのです。

相手はあなたの鏡です。
あなたの心の奥に潜む、あなたを見せるために、相手はあなたの前に現れ
パフォーマンスをします。

そして相手にとってもあなたが鏡です。
相手の心の奥に潜む、その人を気付かせるために、あなたは相手の前に立っています。
違いますか?
お互いに何らかの影響を受け、自分を学んでいく対象であったはずです。

私たちはこれまで、なんと多くの誤解から自分を責めたり、人を憎んだり、悲しみの
深い淵に立たされてきたことでしょう。

三種の神器は私たちの課題でした。
気付きのために神器を与えられ、私たちはこの世界にやってきました。

もしも鏡のトリックが理解できたなら、剣で分断されたあなた自身、そのひとつひとつの勾玉が、
もとは大きな大きな源のひとかけらであったことが理解できるでしょう。

もう、剣も鏡もひとかけらとしての勾玉も返上していいのです。
三種の神器が必要な学びの季節は終わりました。

もう孤独から自分を守らなくてもいいのです。自分自身と戦わなくてもいいのです。

大きなひとつとしての自分を、ゆったりと自覚していってください。
そしてこれからも一人一人の個性はずっと存在していきます。
たくさんの個性をもった大きなひとつがみごと調和し、協力し、地球のため、銀河のため、
宇宙のため、創造、進化を続けます。

あなたの日常の中で、家族の中で、地域の中で・・・
個性を喜びあい、活かしあい、調和し共に栄えていく、そんな確かな「幸せ」を、いつも「今に」
たくさん感じてください。それが未来を生きる力になります。


新しい人類の、新しい挑戦は始まっています。


追伸:大切なもの、大切な人、大切な思い・・・
    しかし、いかなる執着も心の目を曇らせてしまいます。胸が苦しくなります。
    どんな理由があろうとも、執着というのは無意味です。
    すべては必要でそれが起こってきます。
    そして必ず未来を生きる新しいあなたがいます。
    どうか動じずに、その思いを手放していきましょう。
    あなたは大きなひとつとして、しっかりと呼吸を始めてください。
    
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# by divinedoor2005 | 2006-06-04 12:45

新しいやり方をマスターすること

抵抗せず総てを受け入れてください。

何かが新しく変わる時、古いものは消え去るのです。
それが良いことか悪いことかなど、先に進まなければ理解はできないでしょう。
悲しんでいる暇はないのです。
起こりうるすべてのことはチャンスなのです。
「どうして今こんな目に?」チャンスだからです。
体調の悪い方もいらっしゃるでしょう。
しかし、あなた方はそれらの経験を通してより深く覚醒するのです。
拒んではいけません。
その場しのぎをしてはいけません。
現実のありのままをそのままの真実を受け止めて静かにしていてください。

必要なものはこちらから渡します。
それを静かに信じて待つのです。
光になるのです。

何かしら積極的に、自らが分析し計画し早く手を打たなければ、という
癖が抜けないでいるようですね。

そんなことより衝動に突き動かされる、なぜか気になる、やりたくて仕様がない、など
あなたの内からくる情熱的な感性、感覚を信じ、そこにのみ光を当てましょう。

心配しなくていいのです。
総ては必要があってあなたに起こってきます。

あなたは古い善悪のものさしや、真実の愛とはかけはなれた
バランスの悪い罪意識に気を留めることなく、
総てを許し、また許され、受け入れていけばいいだけです。

新しい方法で、新しいやり方で
高次からくる展開を、前向きにワクワクしながら受け入れ、
こうして自分の内なる声に、いつも心をあわせていさえすれば
あなたは本当に孤独ではありません。

新しい時代、新しい環境を迎えたいなら、
あなたから新しいやり方をしっかりマスターしてください。
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# by divinedoor2005 | 2006-05-20 07:26

五月の満月

五月の満月には天界と地上の間に通路が開け、
ひときわ強いエネルギーがふりそそがれる、といいます。
京都の鞍馬山では「自己の魂のめざめを祈る儀式」として古くから
ひそやかに続けられてきたウエサクさいが13日夜7時から開催されます。

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五月の満月に清水を捧げ心のともし灯を輝かせつつ、ふりそそがれる神秘的なお力を身に受けて、自分とすべてのものの「めざめ」のための熱い祈りを捧げるのが、光と水と聖音の祭典「五月満月祭(ウエサクさい)」である。

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五月満月祭に祈る心

 五月の満月に天界からふりそそがれるエネルギーはプラスもマイナスも常にも増大して大きく増幅させると言われる。それ故に五月満月の宵は、非行悪言を慎み真実誠心をもって世に尽くす心を専らに、愛と光と力の尊天のみ心に近づくように努めねばならない。
 地上が暗雲に覆われていても雲の上には常に太陽が輝いているように、欲望にとらわれがちな人間も、心の奥にはいつも尊天が輝いている。この内なる尊天こそ本当の自分である。ひとりひとりが我欲の衣を脱ぎ捨て尊天に近づくよう努力精進する時、心身は大光明に満たされ、
安らぎと歓びに全身全霊が甦り、地上に夜明けがくる。
 五月満月祭は、ひとりひとりが本当の自分とめぐり合う時である。(鞍馬寺・資料より)

☆  ☆  ☆  ☆  ☆

明日はそれぞれの各地で、五月の満月のエネルギーと、おひとりお一人の内なるエネルギーを
融合させ浄化する、深く静かなひと時を楽しまれてはいかがでしょう。

私も琵琶湖に出向いてみようかな。
こちらの予報では明日の天気は雨のち曇り・・・・
可能なら14日の朝日も浴びれるよう、計画してみようっと☆

ありがとうございます。(FK)
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# by divinedoor2005 | 2006-05-12 20:12

「何があっても恐れる必要がない」こと


ご無沙汰しています。
何度となく訪れてくださる方、いつもありがとうございます。

桜は終わったというのに、いつまでも寒いですね。
きっと地球に必要な調整が行なわれているのでしょう。


   ☆  ☆  ☆  ☆  ☆


今日は「恐れる必要がないこと」についてシェアさせて頂きますね。
私の気付きをかいつまんで書き出してみますと、

人は生きている間、様々な「縁」を「体験する」ことにより学んでいきますが
特に影響の強い「体験」は、それが重ければ重いほど、自分にとって必要であり、
必ず「体験してそれを乗越えて進む」、という自分への強い信頼によって
自らが設定してきたものです。

そしてそれを乗越えて進むと「全体の進化」として、きっちり全体にも
「影響が及ぶ」ということが知らされてきました。

私達は自ら、勇敢にその一役を担うよう設定し、今に生きてきているのです。
そして乗越えられる自信(準備)があるからこそ、それを体験しているのです。

私たちは今まで、必要以上に物事を複雑にし、妄想の中で恐れを膨らませてきました。
事はもっともっと単純でシンプルです。
そして私たちが想像する以上に全体と繋がっています。

何が起ころうと恐れる必要はありません。
それを心が痛むほど「受け止める」必要もありません。
それは無責任に振舞うことや現実から逃避することとは随分違います。
また、湧き上がる感情にいつまでも翻弄されてしまうことも賢明とはいえません。

ただただ、心を込めて「善処する」のみです。
そうしていると必要に応じて必要な縁が新たに展開してきます。
私たちは必ず全体と繋がっており、様々にサポートを受けられる存在です。
自分の中心に近づくイメージを膨らませていくと、ふと時空を超えた空間に気付いたりします。

でも、それでもつらいときは、深呼吸をし、この世界でそれを引き受ける役目を
自らかってでた勇気と、ご自身のその愛の偉大さに驚きをもって、自分を(認める)
(思い出していく)(褒め称えていく)ことが素晴らしいのではないかと思います。


私たちは希望の光に向かって進んでいます。
揺るぎない本当の自分と一体化した生活がこの地上でできますよう精進したいものです(*^^*)

ありがとうございました。(FK)
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# by divinedoor2005 | 2006-04-25 13:06

希望の未来


ようやくすべての扉は開かれました。

それぞれの願いが「かなう」空間があります。
天意に「かなう」祈りであれば「こと」は運びます。
それぞれの想いが「かなう」道筋です。


もう不安や恐れは手放しましたか?

もう過去からのこだわり、時代が生み出してきた流行りに右往左往していませんか?


これからは、あなた方の中心が先行してあなた方の現実を描いていきます。

これからはその中心が道を決めます。

いつも中心にかえりましょう。

いつも中心と共に在りましょう。


天意にかなう未来。

私はその場所を創り始めようと思います。

それは、小さな小さな点であっても、それが日本中に誕生し、いずれ大きく結ばれていきます。

小さな小さなそれぞれの点に大きな未来が託されます。


人は皆、誰もが尊き小さな存在です。


しかし、その小ささに心から感謝し、また、その尊さをまっとうできればと願います。


※その尊さは能力ではありません。
 その尊さは「意識の力」といえるかもしれません。
 人は皆、誰もが尊く、誰もが守られ愛され、生かされている存在です。

※天意とは「普遍的なもの」「普遍の愛が織り成す世界」「自然の摂理」などの意です。

ありがとうございました。(FK)
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# by divinedoor2005 | 2006-04-01 10:53

切り替え


今、一番大切なことは「切り替え」ていくこと。

不安や怒りなどの「マイナス想念」が部分的に残っていたとしても
それにとらわれず
やったらいいなと思うことがあれば
積極的にそれに向かって切り替えていくこと。

「今」やれることは全部やっておこう、という実践力が必要です。

立ち止まってはいけない。
チャンスは次から次からやってくるのです。

☆  ☆  ☆

ちょっとした意識の選択(思い)で行動が変わってきます。
行動が変われば、出会いが変わり、世界が拡がってきます。
勇気を腹にすえ、思っていることの実践開始!
自分のエネルギーを切り替えていきましょう。(^^)

頑張ります。(FK)
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# by divinedoor2005 | 2006-03-23 08:20

持続する意識と「瞬間」「瞬間」の喜び

一昨日、夢をみました。
目覚めがとてもリアルで、1日を終え、今から寝ようとしているのか、
今、夢から覚めたばかりなのか、しばらくわからないくらいでした。

ただ「執着する心」の圧迫感が胸を締め付け、それが幻想であるというメッセージの狭間で
しばらく動けず、整理する時間が必要でした。

そしてもうひとつのキーワードは
「持続する意識」<「瞬間、瞬間の喜び」の図式でした。

その内容を言葉がつたないのですがご紹介しますね。
いつもありがとうございます。(FK)


  ☆  ☆  ☆


執着とは意識の中で、最も難しい相手である。

子供の頃より褒められることで、執着心を植えつけられ育まれていく人々は、
知らず知らずのうちに、持続することを目指し、手に入れることを目指し、
更なる願望、さらなる欲望によって人生を見間違っていく。
自分の立場を重んじ、生への尊さを見失っていく。

持続させている思いのもとは、欠乏感。

手に入らないことへの焦りとコンプレックス・・・
失っていくことの恐れ・・・苛立ち・・・逃避・・・
胸が張り裂けそう。

執着とは、意識が見せる幻想にすぎないことを理解せよ。
その幻想を消し去る苦しみと戦うのも、これまた幻想の中の出来事でしかない。
幻想の中でいくら努力をしてみても無駄というもの。
それ以上苦しみを持続させてはならない。
それ以上誰を責めてもならない。

執着を思い出すことがあっても、
目指す努力ではなく、執着を消し去る努力でもなく、
今、あるものを喜びに感じる瞬間を増やす努力をすることです。

あなたはすでに充分に持っている。
今あるものを与えよ。
今できることを純粋なこころのまま差し出し、
差し出せた自分をそのまま愛することです。

持続させている欠乏感は、ときに力を与えてくれる気がすることもあるでしょう。
でもそれ以上に、喜びの瞬間、その瞬間の連続があなたにもたらすものの大きさ、
尊さを是非、体感してください。実践してください。

今、自分にあるものを感謝できる「自分への喜び」の実践です。

あなたがあなたを救えるのです。
※(自分の心を軽くし、自分の心を喜びで満たせるのは自分以外にはない、の意味です。)
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# by divinedoor2005 | 2006-03-18 09:27

いつも最善への道に向かっている


日々の生活の中で、あぁしたい、こうしたい、こうなればいいのに、と思うことがよくあります。
それに対する答えは「そうしたければあなたが即、実行する」です。
その為に生きている、らしいのです。(^^;)

でも予想外のことや起きてほしくないことが、実際、現実には起こってきます。
それに対する答えは「まかせる」です。
「後は運を天に任せて天命を待つ」とは、少し違うようです。
何が現れても、いつも動じないで、スッと自分の心を切り替えていくことがコツのようです。
以下、私が受けたメッセージをご紹介させていただきますね。
いつもありがとうございます。

追伸:春はなぜか心浮き立ちますネ♪
    目でも香りでも春の訪れは私たちを楽しませてくれます☆
    自然の恵みに感謝ですね。(*^^*)(FK)



☆  ☆  ☆



必要なことが現実となり、それが最善への道筋となっていくのです。
そのチャンスを活かすかどうかは貴方(自分)しだい。
最善の道に導くのは自分自身であり、過去(現実)を嘆いても疑問に思っても、
そこに最善の創造はありえません。

貴方方は、貴方方が思い描いてきた神様のように、創造していく(変化させる)変容していく力を
誰もが、もともと持っているのです。
最善への創造、その思い(考え)を即、実行していく、変化させていくことが最重要なのですよ。

最善の道へと変化することに、何の躊躇い、思い煩うことが要るのでしょう?
貴方自身が、最善の道に向かうチャンスを、喜び、受け入れずして、いったい誰が
得をするというのでしょう?
それは、いつの時点の、誰のための、喜怒哀楽なのですか?
今一度、よく、かみしめてください。


☆  ☆  ☆


何があっても、どうなろうとも、それが必要であり、それが最善への糸口であると心得よ。
些細な不満、一過性の孤独、軽率な欲望に心奪われるな。
変化させるチャンスをまっすぐに生きよ。
そなたらは、最善への変化・創造をただひたすらに実行していく尊い存在であることを
忘れてはならない。

一人一人が光であり、誠であり、愛である。

そなたら自身の光が正しく活動を続けているならば、そなたらは時をも忘れ、
疲れを知らぬであろう。
その時、そなたらはすでに時空を超え、我々と共にあるのだよ。


☆  ☆  ☆


よく眠り、よく食べ(良いエネルギーを細胞に取り入れ)、肉体をいたわり、
自分に正しい変化・活動・(創造)をどうか続けてください。

貴方方は、「最善への道に向かっているチャンスにいつもある」という希望を
失ってはなりません。
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# by divinedoor2005 | 2006-03-09 07:42


聖なる扉を開きます。
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